ボンボンドロップシールがきっかけで、我が家はレジン沼に入りました

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ボンボンドロップシールの流行の延長で、最近は自作も人気になっているらしく、我が家にもその波が来ました。

といっても大変なことをするわけではなく、グミなどの型にレジンを流し込んで固めるだけなので参入のハードルはとても低いです。

グミ美味しいです

UVレジンは自宅に長期保管していたものを使用したら硬化しにくくなっていたので、新しいものをAmazonでチョイスしました。

「LET'S RESIN」は、私がよく見ている海外のYouTuberが使っていたのをきっかけに購入してみました。液体のりくらいの中粘度で、サラサラしすぎず扱いやすいですし、匂いも控えめなので使いやすいUVレジンだと思います。

そして、これを渡した途端、我が家では大量生産が始まりました。

同じものを何度も作っているのは、本人いわく「練習」とのことで、なかなか生産が止まらず、気づけば1本(100ml)を使い切って満足していました。

色の濃さを調整したり、泡が立たないように混ぜたり、出てきた泡を潰したりと、自分なりに工夫している姿を見ていてほっこりしました。

この後、シール手帳に貼り付けたものを見せてもらったのですが、かなり分厚くなっていて「これでいいのか?」と少し疑問に思いつつも、本人が満足そうだったので、まあいいかと思うことにしました。

レジンはアレルギーになる可能性もあるので注意は必要ですが、一緒に作って安全に気をつければ問題ありませんし、作る時間も含めて楽しめるので、なかなか良い遊びだなと感じました。

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